美しいものコレクション!

独断と偏見で厳選した美しい人、美しいものを動画や記事でお届けします!きっと異論は無いはずです!

大橋未歩愛嬌溢れるベビーフェイスが一番の特徴でしょう・・・。この度、テレビ東京を退職された大橋未歩さんです。

何と言ってもその愛嬌のある容貌、何となく、赤ちゃんがそのまま大人になったかの様な容姿も相まって、お茶の間を癒やした事でしょう。

当方には、魅惑的な魅力とアナウンサー業をこなす理知的な要素の2面性が同居している様な印象に視えていました。

当初しばらく、大橋アナウンサーの存在はよく分かりませんでした。
テレビ東京に時々チャンネルを合わせても、その存在がよく分かりませんでした。
ある種、知る人ぞ知る・・・的な存在感だった様にも思います。
テレビ東京自体がマイナーな印象が強かった時代もあったでしょう。そんな頃が大橋アナのスタート地点だったんじゃないでしょうかねぇ・・・。

この大橋アナは、華やかなルックスとは裏腹に、目立たないところでもコツコツと頑張っている様な印象とか、深夜帯の番組でマニアに受けている?アナウンサーという印象も徐々に生じてきていた頃でした。

脳梗塞で病床に居たり、はたまた、懸命に看病してきたご主人を捨ててあっさりと再婚するまでの期間が早過ぎると批判された事もありましたね。その批判は、1視聴者として視ていて当方も否定する気はありません。自然に視れば誰しもそう思うかなと。

テレ東退職まえにはバラエティー番組に飛び入りゲスト出演など、会社に愛された人だったと思いました。
次へのステップの為にしばし休息されて、またTV画面の前に戻ってきて欲しいですね。

そんな、元・テレビ東京アナウンサー大橋未歩さんの紹介です。

sakurabananamiこの女優/タレントさんを、まだよく知らない、顔と名前が一致しないという人も多いでしょう・・・。

まだ、「知る人ぞ知る」という人も多いかもしれません。
有名なのは、三菱地所のCMですが、それを視れば、「あ~、この人ね!」と言う方々が多いんじゃないでしょうか。

注目を浴びたのは15~16歳のコンテストの時だった様ですからもうかれこれ10年ほど経つ様です。

しかし、何と言ってもその、知的なオーラが静かに潜んで溢れて輝っています。
近寄り難そうで親しみやすそうな、身近に居そうで居ない様な、対極な印象が同居する様な女優さんですが、奥底に品位と知的オーラが溢れ漂っている女優さんじゃないでしょうか。

まだまだ若い女優さんですが、既に、品格の片鱗が視えてきている様な気がします。ま、贔屓目だと言われてしまえばそれまでなんですが。

そんな、近そうで遠い様な、普段着な印象も馴染みやすい、桜庭ななみさんの紹介です。

miyajimanami女子アナというのは、紛れもなく会社員なのですが、一言で「会社員」と言って片付けられない様なチャーミングなアナウンサーです。

宮司愛海アナの紹介です。

当方はあまりフジTVを視る頻度は低いのですが、神ギ問という番組が日曜のお昼間にやっているのを偶々知り、その進行を担当しているのが宮司アナでした。

その、何というか、進行ぶりが秀逸とかとは正直、思いませんでしたし、存在感が圧倒的!とかという何らかの強烈な感覚を視ていて覚えたわけでも無いのですが、何と言って良いか、そのイヤミの無いスマートな感じと印象が目について離れません。

女子アナ・・・とか、会社員・・・とかという印象とは結構離れた感じで、大学時代/入社時期/最近とで、結構、半分別人?とか思うほど洗練された感がありますが、そんなキュートな印象漂う宮司愛海アナウンサーの紹介です。

ミコノス派手派手しさ無く、ただ静かに、風そよぐ、穏やかに神秘的な美しさです。

エーゲ海に浮かぶミコノスの街。

日本国内に、この様な景観を創り出せる様な自然の持つ実力を堪能できる様な土地というのは無いものでしょうか?・・・。

眺めているだけで、ちょっと羨ましくなってしまうくらいの静かな美しさを生み出している、洗練された場所です。

身近にこんな土地があったら嬉しいな・・・と思わせる海の街。
人々がゆっくりと行き交っているだけですが、穏やかな中にもその人々のエネルギーを感ずる、伝わってくる街、ミコノスはそんな街です。

izumirikaとぅとぅ、こんな女性が出てくる芸能界になったんですね。

美しい!・・・の一言です。

その・・・、ただ美しいだけじゃなくて、なんだか、この世のものとは思えない?様な、何か、不思議なものを感じます。

神秘的な美しさというのか、それが、すごく洗練されている様で、単純に、かわいい、綺麗、美人、美しい・・・と、ありきたりな言葉で形容しようとしてもしきれない様な、妙に不思議な感覚に襲われる美しさです。

近寄り難いというものではないですが、何か、普段見ている街の美人とは別の次元の美しい人、・・・そんな気がしてしまいます。

まさに、神秘的なオーラも放つ、見事に洗練された美しさの様な気がします。そぅ、言い表しても言い過ぎじゃないでしょう、という気がする人、泉里香さんの紹介です。

サムネイル世界の国々には実に素晴らしい風景があまりにも沢山あります。

ちょっと視には、シンプルで飾り気の無い、素朴な美しさ・・・という表現が良く似合う気がします。
それでも素晴らしい、絵に描いた様な美しさの太陽が素晴らしい海辺の朝陽です。

実に穏やかな海が、波が、この風景にはとても合っています。
行き交う人影も落ち着いた穏やかな感じが出ています。

この場所だけ都合の良い様に切り取って持ち帰りたくなるくらいの景色ですが、こんな風景がそばにあったら良いのに・・・と、ちょっと羨ましくなってしまう様な風景ですよ。

マルタ共和国なんて、一生、訪れる事なんて無いかもしれません。
そんな、ちょっぴり憧れで視ても、うっとりしてしまう様な、そばに置いておきたい美しき、バレッタの街の朝陽を皆さんに。

↑このページのトップヘ